こんにちは、Graceです。
「朝起きても疲れが取れていない気がする」「夜中に何度も目が覚めてしまう」そんなふうに、眠りの浅さを感じることはありませんか?
しっかり寝ているはずなのにスッキリしないときは、身体の緊張が抜けきっていないこともあります。
今回は、寝る前にできる簡単な「足元ケア」をご紹介します。
寝る前は足元を温める
眠るとき、身体は少しずつ体温を下げながら眠りに入っていきます。
そのときに、手足から熱を外へ逃がしていくことが大切です。
でも、足先が冷えていると「足が冷たくて眠れない……」と感じることもありますよね。
そんなときは、寝る前にお風呂で温まったり、レッグウォーマーを使ったりして、足元を冷やさないようにしてみましょう。
寝る前に適度に温めて、手足の血流を促すことで、身体が熱を外へ逃がす準備をしやすくなります。
ふくらはぎをやさしくさする
一日たくさん歩いた日や、デスクワークが続いた日は、脚に重だるさを感じることもありますよね。
そんなときは、お風呂上がりにふくらはぎをやさしくさすってみましょう。
強く揉む必要はありません。
「気持ちいい」と感じるくらいのやさしい刺激でOKです。
一日の終わりに脚をゆっくりケアすることで、リラックスタイムにもつながります。
セルフケアをしても、「なんとなく眠りが浅い」「脚の重だるさや冷えが気になる」そんなときは、身体をゆっくり休める時間をつくってみるのもおすすめです。
Graceの「フットリフレ」では、足裏からふくらはぎまでじっくりケア。
一日の終わりに足元をゆっくりほぐして、心地よくリラックスできる時間を過ごしていただけます。
ヘッドスパやもみほぐしとの組み合わせもおすすめです。
頑張る毎日だからこそ、寝る前に身体を休める時間を。
今夜は足元から、ゆっくりケアしてみませんか?
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
Grace 樋渡
